2007年07月26日 木曜日
2007年07月22日 日曜日
【場所について】
松平郷は豊田市街から東に10キロメートル、国道301号線沿いの山里にあり、徳川家康の祖先、松平親氏の菩提寺として有名な高月院や家康誕生の際に使われた産湯の井戸がある松平東照宮がある。
【感じたこと】
松平郷は、徳川家のルーツである松平氏の発祥の地、松平家と徳川家ゆかりの品が展示されている松平郷館で歴史がわかる。遊歩道も整備され歴史を感じながら散策できる。春から初夏にかけて水芭蕉、花菖蒲、水仙、アジサイが植えられ美しい花を楽しむことが出来る。 また色々な可愛らしい山野草が次から次に咲き1年中楽しませてくれる。2月の上旬には「天下祭」4月には「松平春まつり」が行われる。秋は松平東照宮の堀が真紅の紅葉に染まり見事な秋が堪能出来る。
【場所について】
リニモ(愛環)八草駅から愛知工業大学方面へ。大学を過ぎて徒歩5分ほど
【感じたこと】
昔神様が足りない食器を貸してくれた、というこの池は昔から釣りや泳ぎが禁止されており、特別な場所でした。小高い堤防から脇には弁天様を見上げ、来るたびに少し荘厳で爽快な気分になります。
【場所について】
国道301号線を下山で三河湖の看板に従って左折。しばらく走って、巴川の橋を渡ったら右方向に曲がり、後は川沿いに行くと、右側に香恋の里がある。三河湖の下に位置する。
【感じたこと】
巴川の流れと、つり橋のおりなす風景が好きであるつり橋から川の流れをじっと眺めていると時間の立つのを忘れる。又、建物の中にはいると、たくさんのハーブのよい香りが一杯に広がり、とてもよい気持ちになる。
【場所について】
国道301号線を下山で三河湖の看板に従って左折。しばらく走って、巴川の橋を渡ったら右方向に曲がり、後は川沿いに行くと、右側に香恋の里がある。そこをさらに行くと三河湖にでる。
【感じたこと】
青い湖水、春の新緑,秋の紅葉と自然の織り成す風景がとても好きである。そこに、たたずみじっと眺めているといつか心がなじんでくる。しかし、このダムが出来る前、ここに住ん人々にはそこに癒しの場があったこと、又ダムで生態系を破壊された魚、虫、鳥、植物たちが有った事を忘れてはならない。
